3DCG屋さんの活動記録

PROFILE ★★こんな人です

3DCGを活用した映像や没入体験コンテンツの制作をしています。テクノロジーの社会実装に興味があり。テクニカルディレクター。面白いこと新しいことにワクワクする気持ちに『素直』でいつづける。

ラベル Redshift の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019年12月26日木曜日

MayaでRedshiftのコマンドラインレンダー 更新版


以前の記事で

Mayaの標準では対応してないから
cinema4d のコマンドラインツールを使う
方法を書きましたが

C4Dのライセンス管理が変わった?からか
使えなくなってしまったので
検索し直したら

どうやらMayaで標準対応してたみたいです!!
やったね。


というわけで以下の文
"C:\Program Files\Autodesk\Maya2018\bin\render.exe" -r redshift -gpu {0} <mayaファイル名をフルパスで>


ちなみに、末尾のフルパスはそのまま記入。
" " で囲わなくて大丈夫です。

GPUを複数搭載してるハイスペックPC遣いさんは、GPU指定できるようです。



あーよかった。

Commandline render 最高!

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参考サイトはこちら。
ありがとうございます。




2019年7月26日金曜日

Redshift をコマンドラインレンダリングする Mayaで


※この記事は 2019年12月26日に更新しました。
新しい記事はこちらへどうぞ



以下、古い記事です。
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いつも通りではエラーがでたので、調べた羅ここに書いてあった



ちなみにいつもは

"C:\Program Files\Autodesk\Maya2018\bin\render.exe" -rd <Mayaシーンファイルのフルパス>


以上。めちゃ簡単。
これで、レンダー設定の通りできる。
複数のシーン書き出したいときは、


"C:\Program Files\Autodesk\Maya2018\bin\render.exe" -rd <Mayaシーンファイル1のフルパス>
"C:\Program Files\Autodesk\Maya2018\bin\render.exe" -rd <Mayaシーンファイル2のフルパス>
"C:\Program Files\Autodesk\Maya2018\bin\render.exe" -rd <Mayaシーンファイル3のフルパス>

てするだけで、順番にレンダリングしてくれる。


ただ、Redshiftではうまくいかなくて困ってた。
で、↑の記事。
どうやらCinema4Dのツールがいるらしい。
ということで体験版はこちら。


・・・


出来た!

おしまい

2019年3月26日火曜日

Maya MASH と Redshift の練習


備忘録

■MASH カラーノードとRedshift Material
https://lesterbanks.com/2019/03/how-to-use-mash-color-nodes-with-redshift/






■ PBRのMapをConnectする まとめ

Thanksfor!
https://www.youtube.com/watch?v=9dMeT6iWHnw




■Substance Painter/Designer からの書き出し


PBR MetalRouchが良さそう。
参考サイト・・・わからんくなりましたm(__)m